包んでイキる

こんなもん見るくらいならVTuberの動画見てこい

ファンタジー世界の考察

ものすごい下ネタなので見たくない人は見ないでください























よくなろう小説とかいけないえっちブックとかにエルフの耳は所謂あまり触られたくない所だったりするじゃないですか

でもそれって冷静に考えるとおかしいわけで、発達しているから感度が高い、というのなら人間は手や舌なんかがそうなっているだろうし……

そういうわけでこれを考察をしていこうと思います



まず第一に定義として、エルフとは森に住んでおり、その生活のなかで身軽になったり、五感の中でも耳が著しく発達した長命な種族である。とします

彼女(彼)らは森という視覚ではカバーしきれない空間を聴覚により補った訳ですね

ここでまずは普通の人間について論じていきましょう

人間は、口や目鼻立ちなどが整っている人が好まれる傾向があると言えます。二重まぶたがよいとされたり、アヒル口がかわいいとされたりしていることが良い例でしょう。

ここで大事なのが、人間は他の生物に比べて視覚が発達している、ということだと私は考えました。
つまり、人間は視覚が発達したことにより、より目の発達した者を好むのでは?という第一の仮説です。

この仮説を一般に考えると
『生物は、生存するためにより発達させた器官を追い求めるためによりよい遺伝子を追い求める』と言ったところでしょうか

この仮説をエルフに当てはめて考えてみると、もちろん彼らは聴覚が発達しているのでそれに合わせた価値観として、耳が美しいものはより美しい、かっこいい、と評価されることは何ら問題なく想像できるでしょう。

そしてここからが本題なのですが、エルフとは長命な種族であり、人間よりも長い時を過ごしているということがキーポイントになります。

さて、世の中には恐ろしいことに自らの人体を開発する方々がいます。
彼らは恐らくは私たちとは人生のステージが違い、考えていることも次元が違うのでしょう。

長命なエルフもこのステージに達しない可能性がどうしてあるでしょうか?

結論として、私が述べたかったのはつまり、
『エルフの性感帯が耳なのではなく、彼ら自身が耳を自ら開発しているのでは?』
ということなのです

長いエルフ生、物思いに耽ることもあればナニに耽ることもあるでしょう
その時に彼らは思い至ったのです、この長い耳をナニかに活かせないだろうか、と。

そしてふと気付いたときには触られるだけで声をあげてしまうようになって、やがて恥ずかしくなり里を抜け出すのです。
そしてあたかもエルフという種族は耳が弱い、という虚実を真実かのように広めてしまった。そのようなエルフが何人も居たがゆえに!このような悲しい風説が行き交ってしまったのではないでしょうか!

─なんというインモラル。この恐ろしい仮説を果たして私は世の中に放っても良いのでしょうか。


願わくばこの仮説が否定されますように。

足の毛を脱毛した話

わざわざブログ始めてまで自分の足の毛を脱毛したか話をするやつおりゅ?


それはそれとして本題を始めていきますが
予てより欲しいと思ってた脱毛クリームをつい先日購入したのですが、買ったはいいもののいまいち踏ん切りがつかず今日まで放置していました。
でもまあ使わないのも勿体ないからちょっとだけ、先っぽだけだから!先っぽだけ!みたいなことを思いながら使ってみたわけです。





やばない??????????????????????????????????????????
滅茶苦茶トゥルントゥルンになってないかマイレッグ????????????????????????????????????????????????


初めて足の毛を剃った時と同じくらい感じた快感でしたね。足が滅茶苦茶スベスベ。すごい。

またそのうち腕の毛も片付けようと思いました。

あいち